2010年06月20日

仲田さん色々ありがとうございました。 ジュブレイ・シャンベルタン村のレストランで、ランチいただきます。

仲田さんから、お勧めしていただいた、レストランで食事にします。
色々案内していただいて、ちょうどお腹が空いてきました。
コースを頼んで、ブルゴーニュワイン3種類グラスでいただきました。
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キノコのスープ、ハムとパセリのテリーヌ
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ワインは、この三種類
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メインは、牛ホホ肉の赤ワイン煮こみ、
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チョコのでざーとに、最後は、プティフール
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ジュブレイ・シャンベルタン村で、ジュブレイ・シャンベルタン飲んで
赤ワイン煮食べて、本当に、幸せです。


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2010年06月18日

仲田さんとも、もうすぐお別れです。

家に帰る途中で、ブルゴーニュの神様『アンリ・ジャイエ』さんの家の前も通っていただき、写真も撮りました。
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「ブルゴーニュの神様」と呼ばれる醸造家アンリ・ジャイエさんの訃報が届いたのは昨年のこと。少し前から体調を崩されたという噂は聞いていましたが、まさかお亡くなりになるなんて……。突然の訃報に世界中のワインファンが驚きました。

アンリ・ジャイエさんはこれで本当に雲の上の方になってしまったのですが、生前からジャイエさんの別名は「伝説の醸造家」「ブルゴーニュの神様」「神の手を持つ男」。

1995年ヴィンテージを最後にワイン造りの第一線から退き、引退後もワイン醸造に携わっていたジャイエさんですが、ジャイエさんのワインは生前から天文学的なお値段で取引されていましたね。時にはDRCのロマネ・コンティをも凌ぐほどのお値段になりました。

そしてお亡くなりになったニュースが届くやいなや、ワイン市場からアンリ・ジャイエさんのワインが一瞬で姿を消しました。

アンリ・ジャイエさんのワインというのは、いったい何がそんなにすごいのでしょうか?

ジャイエさんは「ブルゴーニュの良さを引き出す」ために、
ぶどう畑での仕事を何よりも大切にし、
徹底して収穫量を制限する。
収穫したぶどうは選果台を使って一房一房選び、
低温浸漬を行うことでキレイなぶどうのエキスを抽出。
発酵には自然酵母を使用します。

どこにも奇をてらわず、高級な何かを使うわけでもありません。ぶどう栽培もワイン醸造法も一般的なブルゴーニュの生産者がみんな行っているスタンダードなものです。

ただ、これは今でこそスタンダードな醸造法ですが、アンリ・ジャイエさんがこの醸造法でワインを造るまでは、誰一人こんな方法でワインを造ろうとなんてしなかったんです。

アンリ・ジャイエさんはブルゴーニュの良さを引き出すために、周りの誰もやっていなかった醸造法を自分で考え、開発し、ワイン造りを一変させました。

そうして造られたワインは世界中に衝撃を与え、ジャイエさんが考え出した醸造法がブルゴーニュのスタンダードになっていったんです。これが、アンリ・ジャイエさんが「ブルゴーニュの神様」と呼ばれる所以。

現在のブルゴーニュワインは、アンリ・ジャイエさんという1人の天才醸造家が造りだしたものなんです。

ロマネ・コンティの作られている所も、チョトだけ見ました。
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意外と普通の所でした。
しかも、偶然にロマネ・コンティの創始者が、歩いておられて、『写真撮っていいですか?』と尋ねましたが、さすがに断られてしまいました。
チョトおしゃれなおじいさんって感じでした。
posted by エピス at 13:38| ヨーロッパ研修旅行2010年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月15日

ワイン畑で、ワインの話いっぱいしていただきました。

この有名な、ロマネコンティの十字架ですが、下の方を良く見ていただくと、上半分が色が違う、新しい感じがしますが、これは、農家の人が
トラクターで当たって、つぶしてしまったらしく、すぐに新しく作られたので、色が違うそうです。
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私たちが行った時は、ブドウ畑の木は、葉も無く枝だけで、寂しい感じですが、ルロワと言うこちらも有名な、作り手の畑は、ちょっと違います。
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枝がすごく長く伸びたままになっています、伸びた枝を丸く束ねてあります、これが有名なルロワの葡萄の木の剪定方法らしいです。
posted by エピス at 14:49| ヨーロッパ研修旅行2010年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月07日

ブルゴーニュの畑も案内していただきました。

仲田さんのワイン堪能しました。
仲田さんのワインに対する思いをすごく感じた時間でした。
今から車でブルゴーニュの畑を案内してもらいます。
車で移動、大きな道から農道に入ってきました。
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この辺りは、有名ドメーヌが沢山ある場所
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その中の最高峰が今回の旅で、私が絶対に行きたかった畑です。
それがここです。
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『ロマネ・コンティ』とうとう来ました。
ロマネ・コンティ(Romanée-Conti) はドメーヌ・ド・ラ・ロマネコンティ(DRC) 社が単独所有するフランスのブルゴーニュ地方、ヴォーヌ・ロマネ村に在る約1.8ヘクタールのグラン・クリュ(特級格付け)のピノ・ノワール種のブドウ畑。または、そのブドウ畑から産するブドウから造ったワイン。
ワインの平均年産は約6,000本程度(順調な年で7,000本程度、不調な年で4,000本程度)と極めて稀少性が高く、世界で最も高値で取引されるワインと云われている、またその価格と稀少性の高さから、「飲むより語られる事の方が多いワイン」と云われる事もしばしば。現在、どんなに安くても30万円は下らず、良作年の物は1本、100万円を超える事もある。

そんな偉大な畑の前で、仲田さんと2ショットやばいですねー
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この十字架が目印、「そんなの知ってる」と言う方も多いと思います。
posted by エピス at 15:44| ヨーロッパ研修旅行2010年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月01日

仲田さんのワインいただきます。

仲田さん自ら、樽から直接グラスにワインを注いでもらいテイスティングします。
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いきなりシャンボールミュジニーいただきました。
まだ発酵途中で口の中で、シュワシュワする感じ、生きている証拠です。
次は、熟成の少し進んだジュブレイ・シャンベルタン
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こんな幸せな瞬間が来るなんて、すばらしいです、最高!
味は、ワインに生りかけています。まだまだ若い感じがしますが、ポテンシャルは十分感じられるワインでした。
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仲田さんのワインのラベルには、天・地・人と入っています。
日本でも、いろんなレストランでいただけると思います。
見かけたら是非お召し上がりください、美味しいですよー
posted by エピス at 14:15| ヨーロッパ研修旅行2010年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月31日

仲田さんの自宅に到着

ジュブレイ・シャンベルタン村をうろうろ、なかなか見つかりません
けっこう近くまで来てるはずなんですが
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フランクがいろんな人に道を聞いてくれて、到着しました。
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仲田さんと挨拶して、いきなり地下のカーブに案内されました。
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新樽に入った仲田さんのワインが沢山あります。
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今から試飲させて頂けるみたいです、やったー!
posted by エピス at 18:27| ヨーロッパ研修旅行2010年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月28日

やってきました。ワインの聖地ブルゴーニュ

今回のフランス研修旅行1番の目的地、フランスブルゴーニュ地方
ここで、ワインについて色々勉強したいと思います。
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今から、このブルゴーニュで15年もの間ワイン作りをされてきた
仲田さんと言う方に会いに行きます。
仲田さんについてちょっと勉強しましょう。
ボーヌの名門ワイン学校CEPPAで学位を取得した日本人
「仲田晃司」さんがブルゴーニュで興したドメーヌ・ルーデュモン。

ラベルに「天・地・人」と描き、
太陽の恵みと大地の恵み、そして侍スピリットを持った
日本人職人の手により生み出されるワインは、
地元でもかなりの評判です。

ドメーヌをジュヴレ・シャンベルタンへ移転した時のパーティで、
あのブルゴーニュワインの神様「アンリ・ジャイエ」に、
クレマン・ド・ブルゴーニュが絶賛され、 さらに人気に拍車がかかり
いまや入手困難な人気ドメーヌに。
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最高の天気です。めっちゃ気持ちいー。
ジュブレイ・シャンベルタン村に到着、仲田さん宅を探します。
posted by エピス at 14:53| ヨーロッパ研修旅行2010年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月24日

ディジョンの街に着きました。

夜の8時過ぎぐらいです、ようやくディジョンの街に着き、とりあえず
レストランに入りました。
ヴルゴーニュと言えば、赤ワインにエスカルゴですねー
エスカルゴブルゴーニュ風は、メニューに無かったので、エスカルゴのラビオリを頼みました。IMG_0438.jpg
揚げてあります、ソースはパセリとバターのソース、何とも言えない味です。
皆は、フォアグラのテリーヌと半熟卵に赤ワインのソース
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鴨の燻製のスライスと砂ずりのサラダが付いていて美味しかったです。
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赤ワインのソースと卵の黄身が口の中で良い感じ、コクがあって滑らかでパンとワインがほしくなります。
メイン 私は鴨のタルタル
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鴨のタルタル珍しいので注文しました。
温かいです、上には小さなフォアグラが乗ってます。
半分以上は見てのとおり、フライドポテト
味は、ちょっと塩辛かったです。
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鶏肉にベーコン挟んで揚げてます。ソースはクリーム
これも半分以上がフィットチーネでした。
ちょっと鳥がパサパサでソースたっぷりつけると良い感じでした。
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これは、エイヒレです。フランスではポピュラーです。
ケッパーソース、バターライス添え
臭みも無く、さっぱりしていてこれが一番良い感じでした。
お腹がやばいぐらいいっぱいになったので、デザートは無し
明日は朝ジュブレイ・シャンベルタン村で、仲田さんと言う日本人の
方に会いに行きます。
posted by エピス at 19:10| ヨーロッパ研修旅行2010年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月21日

ヴェズレーからディジョンへ

サント・マドレーヌ大聖堂の反対側
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パリのノートルダム大聖堂見たい
その前は展望台みたいになっていて、景色が最高でした。
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もう暗くなってきたので、今晩宿泊するディジョンの町に向かいます。
ヴェズレーさよなら・・・。
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posted by エピス at 14:31| ヨーロッパ研修旅行2010年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月17日

世界遺産のサント・マドレーヌ大聖堂に入ります。

建物外側の入り口の彫刻
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一つ一つ意味があるでしょうねー?
中に入るともう一つ扉が
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この扉はよく本などにのってます
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大聖堂ですけど、私が今まで見てきた中では、小さいと思います。
地下納骨堂に行きます。
878年には、この初期カロリング様式の教会は、ローマ教皇ヨハネス8世によって、現存する地下納骨堂ともどもマグダラのマリアに捧げられた。ジョフロワ修道院長 (l'abbé Geoffroy) はマグダラのマリアの聖遺物を公開し、それが様々な奇跡を起こしたとされる。これによって、巡礼者が押し寄せ、ひいてはサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路に組み込まれることになったのである。

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これがマグダラのマリアの聖遺物です。
厳重に守られた中に、保管されていました。
この地下納骨堂は、不思議な空気が流れていたような気がします。
posted by エピス at 19:05| ヨーロッパ研修旅行2010年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月14日

いざヴェズレーの町へ

まずは、ヴェズレーを少し勉強しましょう。
サント=マドレーヌ大聖堂 (Basilique Sainte-Madelaine) は、フランスの町ヴェズレーの中心的な丘の上にあるバシリカ式教会堂。この教会と丘は、1979年にユネスコの世界遺産に登録された(登録名は「ヴェズレーの教会と丘」)。サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路の始点のひとつという歴史的重要性もさることながら、大聖堂のティンパヌムはロマネスク彫刻の傑作として知られている。
こんな所です。
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この上り坂の両サイドは、いろんなお店がいっぱいでもシーズンオフの時期なのでほとんど閉まってました。
でも1軒の画廊が開いていたので入って見ると、世界的に有名な絵描きさんが居てお友達になっちゃいました。
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色々お話していたら、日が暮れてきました。
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奥に見えるのが、サント=マドレーヌ大聖堂 です。
道には、巡礼路のマークも入っています。
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目の前までやってきました。
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posted by エピス at 16:03| ヨーロッパ研修旅行2010年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月11日

シャンボール城からヴィズレイへ

シャンボール城の中は、とても広くて、部屋数も多く王様の部屋がそのまま保存されていたり、装飾品、馬車などその時代に使われていた物が
色々展示してました。
もっとゆっくりしたかったのですが、今日のもう一つの目的地ヴィズレイ村に行きます。
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ひたすら真っすぐな下道を走りようやく見えて来ました。
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一番高台には、大聖堂があります。
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これがヴィズレイ
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なかなか写真では伝わりにくいけど、可愛らしくて神秘的な村です。

posted by エピス at 19:30| ヨーロッパ研修旅行2010年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月07日

ヴルゴーニュ地方に出発

天気は、曇りと霧がすごいです。
ヴルゴーニュに行く途中、シャンボール城とヴィズレイと言う村を見て行きたいと思います。
まずシャンボール城、ロワールの古城めぐりの旅でメイン的存在のお城です。
見えてきました。
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林の中にひっそりとある感じです、昔は周りの林で狩をする人が多く
鉄砲の弾がお城に当たり、お城が傷つくので王様が怒り狩の禁止令をだしたとか・・・。
中に入ります。
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まず最初に目に飛び込んでくるのが、レオナルドダヴィンチが設計したと言われる螺旋階段
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ちょっと不思議な階段・・・?
中が広すぎて迷路みたい、部屋数もとても多くて、暖炉が365個あるらしいです、確かにお城の中は、寒かったです。
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2010年04月30日

アンジェに帰ってご飯です。

フランクの妹との楽しい時間もあっという間でした。
夜も遅くなってきたのでアンジェに帰って食事にします。
フランクお勧めのお店にやってきました。
お腹がそんなに減って無いのでサラダにしました。
それでもボリューム満点
魚介のサラダ
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エビたっぷりこれでお腹いっぱいです。
鴨のサラダ
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砂ずり、胸、モモすべて入っています。
牛の腎臓
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ちょっと臭みが有りますが、なかなか美味しかったです。
デザートも頼みました。
チョコムースとフロマージュブランに蜂蜜をかけてだけのシンプルなものです。
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明日からは、ブルゴーニュに向けて出発します。
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2010年04月06日

ソミュール城

ソミュール城到着
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綺麗なお城街の高台に聳え立っています。
中には入れませんでしたが、景色は街が一望できて最高!
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景色を眺めていると虹が出てきて神秘的
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お城の周りをうろうろ
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posted by エピス at 18:23| ヨーロッパ研修旅行2010年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月02日

今度は、見学できるスパークリング工場に行きます。

ソミュールの街の中心からすぐ近くの工場です。
この工場も、地下に大きな貯蔵する場所があるみたいです。
もう1つの工場.jpg
早速見学します。
ビン豆目.jpg
ビン詰されたものを、地下カーヴ.jpgこのカーヴに寝かして、熟成させます。
地下のとある場所に来ました。
大きなグラスに・・・.jpg
ここでは、今でも会員制のクラブに入るための儀式が行われているそうです、この大きなグラスには、ボトル1本全てが入る大きさになっていて、このグラスに注がれた、スパークリングを飲みきると、会員になれるそうです。
自分が1番美味しいスパークリングをこの場所に1本保管するみたいです、今までの人が残してきた、古いスパークリングが並んでいました。
古いスパークリング.jpg古い.jpg
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2010年03月23日

ソミュール到着!

ソミュール到着しました。
フランクの妹と待ち合わせしてます。
看護学校に通っています、お昼の休み時間に一緒にランチしました。
皆で.jpg
料理はちなみにこんな感じです。
盛り合わせ.jpgステーキ.jpg鴨.jpg
オードブル盛り合わせは皆で食べて、メインは妹が鴨、私たちはステーキでした。
休憩時間があまり無くて、すぐにお別れしてしまいましたが夕方また会うかも・・・。
posted by エピス at 18:02| ヨーロッパ研修旅行2010年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月19日

ソミュール スパークリング工場

アケルマンと言う、作り手のところに来ました。
看板.jpg
外.jpg
ここでは、スパークリングワインと微発泡ワインが作られているみたいです。
ヴァンムスー色々.jpg
ここも洞窟を掘ってワイン作りをされていますが、残念ながら今はお休みで見ることが出来ませんでした、でも色々飲ましてもらいましたよ〜。
赤のペティアンが少し甘くて美味しかったです。
中.jpg
posted by エピス at 15:27| ヨーロッパ研修旅行2010年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月18日

キノコ栽培

車で走っていると、目に飛び込んできた看板が
シャンピニョン看板.jpg
キノコの看板です。
この辺りは、柔らかな白い石が有りその石を削って洞窟を作って、ワインの貯蔵場所やこの看板のように、キノコの栽培もしています。
私たちが、言ったときは、1月末だったため営業はされてませんでしたが、3月ぐらいからは、観光客が沢山来られるそうです。
入り口.jpg
キノコ栽培の入り口、中はかなり広そうです。
地図.jpg
地図です。いろいろな種類のキノコが栽培されているみたいです。
もう少し温かくなると、営業開始されるみたいです。
posted by エピス at 18:54| ヨーロッパ研修旅行2010年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月16日

ソミュールと言う街に行きます。

ロワール川沿いを車で走り、1時間ぐらいで着きます。
ロワール川」.jpg
途中寄り道をしながらソミュールに向かいます。
小さな教会や半分ぐらいが石の教会?
小さな教会.jpg石の教会.jpg

どちらも中には入れませんでした。

posted by エピス at 16:02| ヨーロッパ研修旅行2010年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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